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サービスについて… チャートインディケーターについて… マーケット&トレーディングについて… |
| 銀行の日常茶飯事 |
Q.マーケットデータの販売あるいはリースはしていますか?
A.いいえ、していません。
Q.売りと買いの推薦はしますか?
A.リコメンドはしません。
Q.ファンダメンタルズあるいは/そしてテクニカル分析のサービスはしますか?
A.いいえしません。あくまでインターアクティブチャートサービスであり、分析サービスではありません。あくまでご自身の分析とリサーチを自覚を伴っておこなうことが必要になります。私共のインターアクティブチャートサービスは生粋テクニカルです。ファンダメンタルズのイベントが、マーケットの方向を転換させることは典型的ですから、トレーダーと投資家にとって両方に注目することはより有利といえます。
Q.株式のインターアクティブサービスはしますか?
A.株価指数の分析にかぎらせていただきます。取り扱う市場をご覧ください。
Q.ディトレーダーですが、サービスは役に立ちますか?
A.イントラデーチャートサービスは行いません。しかし、私共のインターアクティブチャートがイントラデー価格の動きに影響を与える長期トレンドに非常に役立ちのに気がつかれると思います。
Q. 投資信託をマネージしてほしいのですが。 ヘッジファンドは取り扱いますか?
A. いいえ、扱いません。
Q. チャートをみている時にこのメッセージがあらわれました、"フラッシュプレーヤー6が遅くなっています。このまま続けていると反応不可になります。中止しますか? はい いいえ"
A. : 最新のアドビフラッシュプレーヤーをダウンロードしてください。. 少なくとも1MB of RAMのハイスピードインターネットコネクションをご利用されるようお願いします。もしまだこのメッセージがでて続けていたら、150あるいは100バーのデータでご覧ください。
Q.インディケーターは購買できますか?
A.いいえ、対象外です。
Q. マーケット見解したマーケットを提供しているのですか?
A. いいえ、しておりません。インディケーターをどう読むのかはご自身によるリーサーチ次第によります。
Q.インディケーターはマーケットが上向きになるシグナルを発信しているように見えるのですが、この直後また下向きになっていくと予測できますか?
A.位相進みのインディケーターはシグナルをその前の値かボトム値でだします。ですから、値が最も低いより更に低くなるのはけっして異例ではないのです。もしインディケーターが大まかな動きしかつかめなかった場合はそのすぐ直後に解析(発散定理)パターンを出せるように私のインディケーターはデザインされています。ですからこの解析(発散定理)パターンが現れた時は、この動きは長続きせず、そのすぐ直後のシグナルが次の動向を予測するとみてよいでしょう。もしその逆の場合は、解析(発散定理)パターンは現れません、この動きはそのしばらく続きシグナルに乱丁が起こります。
Q.先週の金曜日の経済リポートがあなたのインディケーターとは反してとてもよかったので売らなかったのです。その後マーケットが下がりました、これはどういうことでしょうか?
A. これは俗に言う、噂で買い、事実を売ったということでしょう。マーケット価格はしばし今後の期待予想から基づいています。ですから噂である事実がはっきりした場合マーケットは下がる傾向になるということでしょう。
Q.”効率的市場“とはどういう意味でしょうか?
A.もし毎回マーケットが上がった時に買い、下がった時に売っているのを続けていると取引損益はほとんどゼロに近くなります、この状態をいいます。ブローカーへの手数料とエントリー/退出価格のロスも差し引くと結局儲けはゼロになります。
Q.トレンドを追い求めるのはいずれ損をすると考えられますか?
A.効率的市場において非効率なエントリー/エクジット退出テクニック(例えば位相遅れインディケーターを用いての)を用いてトレンドだけを追い求めるのは長い眼で見ると得をするとは思えません。典型的には失敗を積み重ねていくうちに段々に儲けがでるようになります。結果的にはトレンドだけを追い求めるのは利益はまったくだせないか、損するだけでしょう。
Q.なぜ90%のトレーダーは負けているのでしょうか?
A.大半のトレーダーはエクジット退出戦略のコンセプトを持ち合わせていません。ロスを抱えているべきか、いつ手放すべきかが確かではありません。退出戦略には精確な自己ルールを伴った定義づいたプロセスを必要とします。ですから、マーケットから退出する時を精確に把握していないからです。
Q.ロスは不可避なのでしょうか?
A.残念ながら100%勝ち続けることはあり得ません。損失をいかに少なくおさえ、勝ちを大きくするかがキィポイントです。もし、これが実行できれば、50:50の勝ちマニ-マネージメントの比率と共に常に儲け続けることは可能です。